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千代田産業株式会社概要 沿革 生産設備 保全設備 検査設備 株式会社チヨダ概要 沿革
千代田産業株式会社の紹介
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真玉工場 敷 地 ≒ 22,000u 工場建屋延面積 ≒ 4,000u 管理棟延面積(3階建て)≒300u 従業員数 ≒18名 |
資材・製品倉庫 敷地≒1,650u 倉庫延面積≒3,000u |
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会社概要
社名 千代田産業株式会社
所在地(本社) 北九州市八幡東区東山2丁目8−34
〒805-0026
TEL093-651-9280 FAX093-652-1340
(工場) 大分県豊後高田市大字西真玉3499−4
〒872-1105
TEL0978-53-4234 FAX0978-53-4254
代表取締役 村方敏男
設立日 昭和52年8月1日
資本金 1億円
主目的 給水・給湯・空調・保温材の製造及び加工
主要株主 大阪中小企業投資育成(株) 日本ポリエチレン(株)
株式会社チヨダ 西日本シティ銀行 親和銀行 日立電線販売(株) 神鋼メタルプロダクツ(株)
主要取引先 株式会社チヨダ 株式会社福岡機材 日立化成テクノサービス株式会社
主要仕入先 日立電線販売(株) 日立化成商事(株) クボタシーアイ(株) 古河産業(株) 菱光産業(株) 伸和リバース(株) 他20社
取引銀行 西日本シティ銀行荒生田支店 親和銀行小倉支店
主要製品 空調用被覆銅管、給湯給水用被覆銅管、給湯・給水用樹脂管(架橋ポリ管・ポリブテン管)、被覆樹脂管、水道用・空調用保温材、被覆ステンレス管等
会社沿革
昭和52年 8月 千代田産業株式会社を設立
大分県豊後高田市にて大分工場を稼働し保温材の加工を開始
9月 プラスチック押出成形設備を導入し被覆銅管ポリタイトチューブの生産を開始
53年10月 押出成形機を増設し水道用ポリエチレンパイプの製造を開始
55年12月 八幡東区東山1丁目に本社社屋を新築し移転
57年12月 ポリエチレンパイプのJISを取得
58年 1月 営業部門を分離して株式会社チヨダを設立
5月 大分工場を増築し新たに被覆銅管の製造ラインを3ライン・ポリエチレンパイプ製造ラインも1ライン増設
59年 4月 空調用被覆銅管の製造を開始
60年 4月 被覆銅管用の継手カバーの製造のため射出成形を導入
62年10月 金型及び省力化のため各種工作機械を導入
平成 2年11月 大阪中小企業投資育成(株)より投資いただき資本金を8,000万円に増資
3年 1月 資本金を1億円に増資
6年 3月 西国東郡真玉町に新工場を建設し操業を開始
7年 4月 ガス発泡設備を導入しガス発泡押出成形を開始しエアコンチューブの生産を開始
8年 3月 従来の本社が手狭なため、中古ビルを購入し現住所の本社に移転
10年 9月 旧大分工場を高田製造所として大径保温チューブの生産を開始
11年 9月 被覆ステンレス管の製造を開始
10月 都市市整備公団向けけガス発泡によるステンレスパイプ一体型の角形チューブ(スリムカバー)を生産開始
14年12月 被覆銅管・保温チューブの2つのJISを新たに同時取得した(旧ポリエチレン管のJISは返上)
15年 9月 経営効率化のため高田製造所を閉鎖し旧設備は廃棄して、真玉工場内に新たに新規設備を導入し生産を開始
16年 3月 角形チューブ(スリムカバー)の製造特許取得
4月 エクシードCP(被覆架橋ポリ管)の製造を開始
17年 4月 真玉工場が市町村合併により豊後高田市に併合されたので、住所変更をする。
18年 2月 被覆ポリブテン管エクシードPB(被覆ブデン管)の製造を開始
19年12月 A種ポリエチレンフォーム保温材 JIS A9511取得
20年10月 水道用ポリブテン管 JIS K6792 ポリブテン管 JIS K6778取得
11月 架橋ポリエチレン管架橋装置完成
21年 11月 INEOS社製空調ガスの取扱開始
12月 樹脂管自動外観検査装置の導入
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| ストック |
押出 | 搬出 | 取出 | スリット | フォーミング |
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| 引取 | 積層 | 拡管 | ラミ | 2本出 | 挿入 |
| 押出成形ライン ガス発泡製品ライン 化学発泡製品ライン 塩ビ被覆ライン 架橋ポリチューブライン ドレンホースライン 高発泡装置 |
チュービング 塩ビカバー付保温用チューブライン 裸タイプ保温用チューブライン 積層タイプ保温用チューブライン SKインラインチュービング エアコンチューブライン エアコン直管チューブライン 被覆架橋ポリライン |
銅管挿入 コイル銅管挿入ライン 直銅管挿入ライン |
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| マシニングセンター(山崎) 天井ホイストクレーン 汎用旋盤 ボール盤 半自動溶接機 その他(溶接機・切断機・各種工具・各種測定具等) |
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| 30トン引張圧縮試験機 0.5トン引張圧縮試験機 熱間クリープ試験装置 ゲル分立測定装置 メルトフローレート試験装置 含水率測定装置 その他 |
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株式会社チヨダの紹介
会社概要
社名 株式会社 チ ヨ ダ
設立 昭和58年1月19日
目的 千代田産業株式会社製品並びに他社製品の販売及びこれに類する投資活動
資本金 1,000万円
代表取締役 村方敏男
所在地 北九州市八幡東区東山2丁目8−34
〒805−0026
TEL093-651-9280 FAX 093-652-1340
関東事務所 埼玉県深谷市上台3053−4−201
〒366−0801
TEL 048-574-0401 FAX048-574-0465
取引銀行 西日本シティ銀行荒生田支店 福岡ひびき信用金庫荒生田支店 親和銀行小倉支店
主要販売先 全国の300社の空調&給排水管材料問屋
主要仕入先 千代田産業(株) 日本継手販売(株) 山慶(株) CK金属(株) 日立電線販売(株)他15社
系列子会社 千代田産業株式会社 株式会社福岡機材 有限会社北九州機材
会社沿革
昭和58年 1月 千代田産業(株)の営業部門を分離独立し(株)チヨダとして発足
62年 3月 大分県豊後高田市大字界に製品倉庫を新築
63年 5月 福岡市内に100%出資の株式会社福岡機材を設立
平成 1年 2月 埼玉県深谷市に関東営業所を設立
4年 7月 北九州市内に北九州営業所を開設
8年 3月 本社を現住所に移転
12年 9月 北九州営業所を分離し新たに有限会社北九州機材を設立
15年 9月 関東営業所を閉鎖し,現住所に関東事務所を新設
18年 3月 日本赤十字社より永年の貢献に関する表彰を受ける
19年 5月 CK金属(株)製樹脂管用継手(CKジョイント)の販売を開始
21年 11月 INEOS(株)製空調用ガス(R-410A)の販売を開始